パン食とコーヒーと唐津焼と研究会

テーマ
「土地の力を食卓に」

和食や茶器のイメージが強くて、ちょっと敷居の高い印象がある唐津焼。そんな唐津焼の自由な使い方を、現代の食卓に当てはめて提案します。佐賀の土地から生まれた食事と、佐賀の土から生まれた器。日々の生活に「土地の力」を簡単に取り入れられる、最強ツールとしての唐津焼の新しい姿が見えるはず。

新潟 / Sync board Inc. / プラン二ングディレクター

さまざまな人々と協働しながら、食農、コミュニケーション、空間などプランニングディレクターとして地域創生伴走型のコンサルティング事業を展開する。料理人経験を生かし、2010年のケータリングチーム立ち上げから、キッチンカーでのアグリフード提供、古民家レストラン、公共施設の飲食店など、食空間を楽しむ仕組みを展開。フードマガジン「RiCE」や「料理通信」にてローカルフードライターも担当。2017年SHIBUYACASTに誕生した生活共同体「Cift」スタートメンバー。

イベント情報

2.2『たべる』唐津焼のモリモリ盛り付けパーティ

どんなメニューも変身する魔法の器「唐津焼」の面白さを体感!

場所:中町Casa(唐津市中町1868)

時間:11:00~14:00
講師:山倉あゆみ(Sync board Inc. プランニングディレクター)
参加費:500円(ランチ付き)<要予約>
概要:唐津焼は魔法の器。スーパーのお惣菜でも、こだわりのメニューでも、載せるだけで料理がグレードアップします。そんな魔法の盛り付け術を教わりながら、美味しいご飯を一緒に食べにきませんか?


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